第1話. 逆転の切札(序盤)[ トップページへ戻る ]

 「ゆさぶる」⇒「物好きな…」「現場にな…」「ルールも…」
 その後「事件につ…」が追加される。
 「つきつける」⇒「事件につ…」に『凶器のボトル』

[逆居 雅香の証言1 "事件当夜のこと"]
 「つきつける」⇒「あの方が…」に『浦伏影郎の解剖記録』
 「つきつける」⇒「被害者の…」に『現場写真・2』

[逆居 雅香の証言2 "真剣勝負"]
 「ゆさぶる」⇒「チップは…」⇒「さらにゆさぶる」⇒「証言に加える」
 「つきつける」⇒「おたがい…」に『チップの写真』⇒「両方とも正しい」

[逆居 雅香の証言3 "最後の勝負"]
 「ゆさぶる」⇒「だから…」
 「つきつける」⇒「浦伏さま…」に『チップの写真』⇒ 右上のトランプ

 証言と異なる「被害者のカードを要求」⇒ トランプを裏向けて青トランプを調べる
 カードがスリ替えられたタイミングは「事件の起こった後」
 赤いカードをスリ替えた人間は「それ以外」

第1話. 逆転の切札(中盤)[ トップページへ戻る ]

[逆居 雅香の証言1 "〜"ワナ"の行方〜"]
 「ゆさぶる」⇒「次の瞬間…」⇒「さらにゆさぶる」⇒ クセを見抜く
 その首筋に、忘れられない"記憶"を刻んだ凶器とは『凶器のボトル』
 「つきつける」⇒「殴ったの…」に『成歩堂の携帯電話』
 カードの色を青と思っていた人物とは?「牙琉霧人」
 被告人・成歩堂龍一の証言が必要?「証言してもらう」

[成歩堂 龍一の証言1 "事件当夜の"ディナー""]
 「つきつける」⇒「部屋に戻…」に『現場写真・1』
 「ゆさぶる」⇒「そして、…」
 「つきつける」⇒「ゲーム中…」に『凶器のボトル』

第1話. 逆転の切札(終盤)[ トップページへ戻る ]

[逆居 雅香の証言1 "〜"ワナ"の行方〜"]
 「ゆさぶる」⇒「次の瞬間…」⇒「さらにゆさぶる」⇒ クセを見抜く
 その首筋に、忘れられない"記憶"を刻んだ凶器とは『凶器のボトル』
 「つきつける」⇒「殴ったの…」に『成歩堂の携帯電話』
 カードの色を青と思っていた人物とは?「牙琉霧人」
 被告人・成歩堂龍一の証言が必要?「証言してもらう」

[牙琉 霧人の証言1 "事件当夜のこと"]
 「ゆさぶる」⇒「ハゲたア…」⇒ 「証拠品を提示する」⇒『血のついたA』

 被害者をタッチする ⇒ 椅子を反対向けにする
 犯人をタッチする ⇒ 棚をタッチする
 棚を移動させる ⇒ 目撃者をタッチする

 ボトルの指紋が"逆手"である理由を示す証拠品とは?『雅香の写真』
 ボトル内のトランプをしらべる ⇒ 目撃者をタッチする
 ニセモノの証拠品は? ⇒ 『血のついたA』