第3話. 逆転のトノサマン終盤(捜査編)[ トップページへ戻る ]

[成歩堂法律事務所にて]
 基本的に「話す」

[留置所にて]
 基本的に「話す」

[撮影所・正門前にて]
 基本的に「話す」

[スタッフエリアにて]
 基本的に「話す」

[楽屋にて]
 基本的に「話す」
『"栄光の足跡"』を「つきつける」

[撮影所・正門前にて]
 基本的に「話す」
「証拠はある」⇒「睡眠薬の小ビン」⇒「ステーキの皿」

[第2スタジオ前にて]
『5年前の事故の写真』を「つきつける」

[コテージ内にて]
 行くだけでOK

第3話. 逆転のトノサマン終盤(裁判編)[ トップページへ戻る ]

姫神 サクラの証言1(事件があった日のこと)]
 「つきつける」⇒「宇在とい…」に『ステーキの皿』⇒「ステーキは食べなかった」⇒「トノサマンに会っていた」
 「トノサマン・スピアーを使える?」⇒「ムリだと思う」⇒『トノサマン・スピアー』
 「殺害した凶器を提示できる?」⇒「もちろんできる」⇒『5年前の事故の写真』
 「死体の問題については?」⇒「他の方法があった」⇒『ライトバン』⇒「もちろん共犯」⇒「もう一度証言を!」

姫神 サクラの証言2(死体を見つけたあとのこと)]
 「ゆさぶる」⇒「いったん…」⇒「もっとゆさぶってみる」
 「つきつける」⇒「ケガした…」に『荷星(?)の写真』⇒「足を引きずった衣袋を見た」
 「動機を証明することはできる?」⇒「もちろんできる」⇒『5年前の事故の写真』⇒「動機などない」

 「ボクにどうしてツミを?」⇒「証拠品を見せる」⇒『"栄光の足跡"』