第3話. 逆転のトノサマン序盤(捜査編)[ トップページへ戻る ]

[留置所にて]
 基本的に「話す」

[撮影所・正門前にて]
 基本的に「話す」

[留置所にて]
 基本的に「話す」

[撮影所・正門前にて]
『荷星三郎の依頼状』を「つきつける」

[第1スタジオ前にて]
 基本的に「話す」

[撮影所・正門前にて]
 基本的に「話す」

[楽屋にて]
カバンを「調べる」⇒『カードキー』

[第1スタジオ前にて]
第1スタジオのドアを「調べる」

[第1スタジオ内にて]
設備を「調べる」
 基本的に「話す」

[撮影所・正門前にて]
 基本的に「話す」
コンピュータを「調べる」⇒「する」⇒「ST1-307」⇒『荷星(?)の写真』

第3話. 逆転のトノサマン序盤(裁判編)[ トップページへ戻る ]

 「もう一度聞く?」⇒「聞かない」

[大場 カオルの証言1(事件当日について)]
 「つきつける」⇒「荷星よ荷…」に『荷星(?)の写真』

[大場 カオルの証言2(写真の男は荷星である)]
 「ゆさぶる」⇒「その打ち…」「大事な小…」
 「裁判長が迷っている」⇒「異議を申し立てる」

[大場 カオルの証言3(事件当日について・つづき)]
 「つきつける」⇒「その時間…」に『荷星(?)の写真』

[大場 カオルの証言4("もう1人の人物"のこと)]
 「ゆさぶる」⇒「そういえ…」

 「犯行が可能だった人物とは?」⇒「オバチャン」⇒「追い打ちをかける」
 「少年が犯人ではないという証拠は?」⇒『荷星(?)の写真』

[大場 カオルの証言5(口止めされていたこと)]
 「ゆさぶる」⇒「事件があ…」⇒「やめる」