第2話. 逆転姉妹前半(捜査編)[ トップページへ戻る ]

[所長室にて]
綾里 千尋を「調べる」⇒『考える人』『ガラスの破片』
紙切れを「調べる」⇒『領収書』
右側の電話を「調べる」

[綾里法律事務所にて]
『領収書』を「つきつける」⇒「引き受けるべき」

[留置所にて]
 「弁護は成歩堂がする?」⇒「きみしだいだよ」
 基本的に「話す」
 「優秀な弁護士に頼むことを?」⇒「引き受ける」

[綾里法律事務所にて]
 「刑事の名前は?」⇒「イトノコ刑事」
 基本的に「話す」
 「御剣検事のことを知っている?」⇒「もちろん知らない」
『真宵のメモ』を「つきつける」⇒「正直に話す」

[坂東ホテルにて]
引き出しを「調べる」
 基本的に「話す」

[星影法律事務所にて]
引き出しを「調べる」
 基本的に「話す」

[留置所にて]
 基本的に「話す」⇒「真宵の弁護をする」⇒「犯人は他にいる」

[坂東ホテルにて]
引き出しを「調べる」⇒『盗聴器』

第2話. 逆転姉妹前半(裁判編)[ トップページへ戻る ]

[糸鋸 圭介の証言1(綾里 真宵を逮捕した理由)]
 「ゆさぶる」⇒「その通報…」

[糸鋸 圭介の証言2(動かぬ証拠)]
 「つきつける」⇒「被害者は…」に『綾里千尋の解剖記録』⇒「事件の翌日」⇒「刑事はインチキだ」

[松竹 梅世の証言1(事件当夜、目撃したこと)]
 「尋問をする?」⇒「もちろんする」
 「ゆさぶる」⇒「あの子は…」⇒「今の証言は、おかしい」⇒「ウソをついている」

[松竹 梅世の証言2(事件当夜、目撃したこと)]
 「尋問をする?」⇒「もちろんする」
 「つきつける」⇒「時計よ時…」に『考える人』⇒「鳴ったはずがない」⇒「機会が入っていない」
 「機械が抜きとられた証拠は?」⇒『真宵の携帯電話』⇒「ある」⇒『考える人』
 「梅世が凶器を時計と知っている理由は?」⇒「情報を聞いていた」⇒『盗聴器』⇒『真宵の携帯電話』⇒「なぜ盗聴を?」
 「残された手は?」⇒「ボーイの尋問をする」⇒「条件を飲む」

[ボーイの証言1(梅世のルームサービスについて)]
 「ゆさぶる」⇒「あれは、…」「アイスコ…」⇒「食い下がる」
 「何を聞けばいい?」⇒「ベッドメイキング」
 「怪しい人物とは?」⇒「梅世といっしょにいた男」